コペンクーペ最新情報!トランクの手軽さよ!

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下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

「下取りは必ず一括査定サイトを使う」
これが最初のステップです。

 

ディーラーでは30万円の下取りが買取業者では80万円になることも多々あります。

 

一括査定サイトを使うことで、大手下取り会社の最大10社があなたのクルマの買取価格を競ってくれるので、結果的に値段が吊り上がるのです。

 

コペンクーペが2019年1月11日より専用サイトで予約開始されます。

200台の限定生産。

予約期間は2月11日までの1ヶ月で、200台以上の応募があった場合は抽選となるようです。

実質発売予定は2019年1月11日と考えていいでしょう。

くわしいスペックや仕様も明らかになってきたのでここでお伝えしたいと思います。

特にトランクは引き出しに物を放り込むような手軽さで扱えそうでGOODです!

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新型コペンクーペはオープンじゃない!

コペンと言えば歴代オープンカーとして存在してきたのですが、新型はまさかのノンオープン。

オープンカーの需要減っている時代の流れを汲み取ったものと思われます。

2016年、東京オートサロンで公開されたコンセプトカーをそのまま採用したということはほぼ仕様は固まっていてあとは練りこみに時間をかけたということでしょう。

ルーフの材質はCFRP製。

軽くて丈夫な素材で、収納したりはできないハードなものとなっています。

新型コペンクーペのエクステリア仕様

形状はセダンを思わせますが、リヤガラス部分のみが開閉する仕組みになっており、ハッチバックを思わせる仕様となっています。

しかも他には類を見ない、ルーフから流麗なリヤへの流れ。

トランクは片手で手軽に開け閉めできるようで、とてつもない便利さが予想できますね。

コペンのコンパクトなスタイルにベストマッチです!

テーマとなっている「エレガント&エモーショナル」に実用性も体現しています。

ホイールはBBS鍛造アルミホイールが標準装備です。

鋳造ではなく鍛造です。

プレス機で圧縮して作るため、鋳型に入れてつくるホイールより強度は高くなります。

しかもBBSジャパン製。

BBSジャパンのホイールは独自の過程を経て鍛造されます。

いくつものプレス機を使い分けて、リムやスポークスまで鍛造で作られるため品質は折り紙付き。

安心して足を任せられるホイールと言えるでしょう。

世界初の防曇コート付きフロントガラス

フロントガラスは曇りにくいようにコーティングされていて世界初の試みとなっています。

曇り止め不要になりそうですね。

実用装備も充実

コペンクーペは走行性能もパワーアップします。

新骨格の「D-FLAME」を採用。

コペンはその構造上、フレームだけで剛性の全てを背負わないといけないそうです。

「D-FLAME」は乗り心地と剛性を両立する新しいスポーツカー構造なのだとか。

MT車はコーナリング性能を高める「フロントスーパーLSD」が標準搭載されるようです。

これは左右の車輪にかかる負荷を調整してコーナリング性能を高めるもの。

昔のコペンはディーラーオプション扱いでしたが、標準搭載に踏み切ることで乗り心地の底上げを図ったものと思われます。

ディーラーオプションにははスポーツマフラーやサスペンションキットも用意されていてカスタマイズ性も上がっています。

200台限定の予約がとれたら、2月下旬からディーラーで商談を受け付けるそうなので、興味があれば搭載してみるといいかもしれません。

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コペンクーペの色

カラーバリエーションは2色のみで、「ブリティッシュグリーンマイカ」と「パールホワイトⅢ」。

200台限定となると色種の少なさはしかたないことでしょう。

コペンクーペの価格と諸元

価格はCVT車が2,484,000円から。

MT車は2,505,600円。

オプション設定で上がります。

コペンクーペ主要諸元
全長×全幅×全高 3395×1475×1280mm
ホイールベース 2,230mm
車両重量 850kg(CVT)830kg(MT)
エンジン 水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボ横置
最高出力 47ps/6,400rpm
最大トルク 92kgm/3,200rpm
JC08モード燃費 不明(改造車のため持ち込み検査)

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下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

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